2019.08.10 Saturday 07:22

スカルプケア

しばらく晴れた日が続きますね。

 

夏は熱中症対策に帽子をかぶる機会も増えます。

 

蒸れた頭皮や汗をかいて髪をスッキリさせたいとき、いつものシャンプーでは物足りなく感じたことはありませんか?

 

いつも行く美容室では、夏になるとスッキリとしたスカルプ(頭皮)ケアタイプのものを使ってくれます。

 

帽子をかぶった日はあのシャンプーが恋しくなるのですが、そうもいかないのでハーブを活用。

 

 

用い方は簡単。

 

1.お湯を沸かしたお鍋にローズマリーを15cm程度の枝を二本ほどいれ、人肌になるまで冷ましローズマリー水を作る。

 

2.1を洗面器などに移す。

 

3.シャンプー前に髪と頭皮をお湯でさっと流した後、ローズマリー水を少しずつ頭皮にかけ頭皮マッサージを。

 

4.よくゆすいで普段通りにシャンプーを。

 

 ローズマリーは乾燥させたものやシングルのハーブティー用でもOK

 

 

 

ガーデニングからお料理まで活躍の幅が広いローズマリー。

髪の元気が気になる場合にも頼りになるハーブです。

 

チンキより簡単で思いついたらすぐできる優しい頭皮ケア。

べた付き感もすっきりさっぱり!ハーブで予洗いよかったら試してみてくださいね。

 

 

 

 

スカルプケア

 

 

 

 

 

 

 


 

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2019.08.01 Thursday 22:42

色素

藍と紅花を一緒に楽しめると聞き、一路神山weekへ。

 

可愛くも手際のよいアシスタントさん♪

 

 

 

藍染はもともと水に難溶性のインディゴ色素を還元し染色する唯一の手法

誰がどうやって始めたんだろうねぇ などと話しながら、染液に漬けては上げを繰り返しました。

今回は生葉染めでしたが、そこは染昌さんの手ほどきによってしっかりと綺麗な色に。

 

紅花染は下処理で黄色色素を抜いておきます。

 

 

 

紅花を染色用に叩いて発酵させ固めた”ベニモチ”の香りは

ローズヒップ似

紅餅

ローズヒップの色素はカロチノイド

紅花の赤色色素はカーサミン(carthamin:カルタミン)

共通点を探るのも面白い

 

 

今回は藍・紅花・二度染めで両方を使い染める方法から好きなものを選べたので、紅花のみとふた藍染めを選びました。

 

 

ふた藍染で染め上がった色は、スモーキーなモーブ色

合成染料ではじめて発見された色もモーブ色

 

染色の話から広がる自然や将来の話もはずみました。

 

 

 

 

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2019.01.07 Monday 08:28

七草

今日は五節句のひとつ 人日(じんじつ)の節句

七草がゆをいただく日 といった方がわかりやすいですね。

 

愛でる秋の七草に対し、春の七草は食べる七草

 

「せり なずな ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ これぞ七草」

 

この時期 七草の謂れなどには、あちこちで書かれているので(もういいかな)wとおもったのですが、ふと、御形(ごぎょう)が気になって調べてみました。

 

 

ハハコグサ

ゴギョウ(別名:母子草、学名: Gnaphalium affine)

 

御形は人の形、仏様のことを表します。

別名の母子草(ははこぐさ)は叙情的ですが、茎や葉に白い毛が生えている様子から「ほうこぐさ」という別名があり、そこからこうも呼ばれるようになったそうです。

以前はこれで草餅を作っていたそうですが、母子を杵でつくのは忍びないということで、しだいにヨモギに変わったとか。

 

植物のなかで、葉に毛のはえているものは少なくないのですが、大抵は乾燥から身を守るのが役目と言われています。また、虫に食されにくいなどの特徴も。

ホワイトセージやラベンダー、マシュマロウやアルケミラ、ラムズイヤーなどの毛も同じような理由でしょうか。

 

乾燥させたものは生薬の「鼠麹草」(ソキクソウ)

これもまた面白い名前

これは葉を鼠の耳に、花を味噌を作る時の麹玉(こうじだま)に見立てたものからきているそうです。

効能は、鎮咳や去痰。

 

胃腸を休めるという意味であれば、青物の入ったお粥であれば七草にこだわる必要もないでしょうが、よい状態の野草が手に入る環境であれば「せりなずな…」と口ずさみながら親子で散策も楽しいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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2018.10.15 Monday 17:57

薬草植物園の公開について

今年も徳島大学の薬用植物園の一般公開が始まっています。

 

ゲンノショウコやセンブリなど昔から知られる薬草から、絶滅危惧種の植物のほか

シナモン・パチュリ・月桃…精油の原料植物などもたくさん見られます。

 

ティーツリー

 

蒸留見学ができた昨年に続き、今年はアロマクラフトつくりの体験もできるそうです。

ぜひ!

 

http://www.tokushima-u.ac.jp/docs/2018092700089/

 

 

 

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2018.09.02 Sunday 06:51

マリーゴールド

植物はいろんな名前で呼ばれます。

 

オレンジ色が鮮やかな マリーゴールド

アレロパシー効果が強い植物のひとつとして、地上はもとより地中の虫よけにも頼りになる植物。

花壇などに植えられていることも多いので、ご存じの方も多い花

 

「マリーゴールド」の画像検索結果

学名 Tagetes patula

 

フレンチマリーゴールドとも呼ばれます。

 

 

ハーブティーや、浸出油などに使われるマリーゴールドもあります。

 

 

カレンヂュラ

 

 

学名 Calendula officinalis

トウキンセンカ

 

通常はカレンデュラと呼びますが、ポットマリーゴールドとも呼ばれるので、先のマリーゴールドと混同されることがあります。

お茶や浸出油作りにハーブとして活用するのはこちら

 

カレンデュラは皮膚や粘膜の修復に優れたハーブで、ハーブティーにも用いますが、主は肌の炎症、火傷などの肌のトラブル全般に使われます。

最もポピュラーな使い方はオレンジ色の浸出油を使ってのスキンケア。冬の手肌に活躍する軟膏やクリームにされます。

 

ラテン語で”1カ月”を意味するカレンダーの語源となっているカレンデュラ。

開花期が長いのも特徴で早春から5月まで花を摘みながら楽しめます。

他のハーブよりも開花などの時期は若干早め。

秋撒きだと9,10月に。種は水に一晩浸けてから。

 

暑さも少し落ち着いてきました。

お庭の計画もそろそろでしょうか。

植物との付き合いは数カ月・年単位の気長なもの。

こんな本→☆ を読みながら、ガーデニングなあーとぼんやり考えるのもいいですね。

 

 

 

 

 

9月のOpen講座

 

秋はぬるめの湯船につかるのも心地いい季節。

ドイツの温泉療法などのお話もしながら

バスソルト作り

夏の疲れが出る頃、身体メンテナンスも忘れずに。

 


 

 

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2018.07.22 Sunday 20:58

夏の飲み物

危険な暑さと表現されるこのところの気温

これだけ暑いと普段健康に自信がある方も、注意が必要ですね。

熱中症予防に、経口補水液の作り方がネットによく上がっていたので、作ってみました。

覚書も兼ねて。

 

<家庭で作る経口補水液>

水   l L

塩   3g

砂糖   40g

よく混ぜ、好みでレモン汁などで味を調える

レモン

水分と電解質を効率よく吸収させるために、砂糖と塩のバランスが重要なので計量はしっかりと。

 

 

夏の水分補給におすすめはハーブでも色々あるのですが、今年よく飲んでいるのがルイボス。

身体を錆びさせる活性酸素から体を守り、ミネラルを補給するのにぴったりと健康茶としてすっかり浸透しているお茶ですが、先日 知り合いのお医者様がご自身の入院に際し積極的に飲んだお話を聞き、改めて調べ直しつつ、やはり優秀!と感じています。

 

ルイボスティーは、スーパーでも手軽に買うことができるので、気になった方はお試しくださいね。

 

<ルイボス Rooibos>

学名  Aspalathus linearis

科名  マメ科

主要産地 南アフリカ 

ルイボス

 

Redbush 赤い低木 と呼ばれるルイボスは、発酵させて原産地の南アフリカを思い起こさせる赤銅色のお茶に。

アールグレイなど紅茶とのブレンドや、オレンジやリンゴなど果物を入れたフルーツティーにもおすすめです。

発酵させないグリーンルイボスは緑茶に似た風味。シトラス系のハーブとのブレンドが美味。

 

 

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2018.06.27 Wednesday 05:24

昆虫危避

夏が近づき、講座でも出番が多くなるシトロネラ精油。

虫が嫌がる・虫を寄せ付けない香りということで、アウトドアで活躍するスプレーによく使われます。

 

レモングラス

シトロネラと同じイネ科のレモングラス(Cymbopogon flexuosus

 

シトロネラやゼラニウムのもつ、虫が危険だと感じ避ける成分を「昆虫危避(作用がある・を持つ)」と呼びます。

 

 

植物の生態や働きには、それを示す言葉自体にも面白いものがあります。

先日とある本で読んだのが

「避陰反応」

日陰からの逃走 とも呼ばれるこの反応は、森で(花瓶でも)いくつかの植物が育つときに見られる反応。

 

 

先に背が高くなった方が葉を広げると、片方は日陰になってしまうので、急いで成長しようとするんだそうです。

日陰から逃れる、なんて弱気な反応じゃなくて、我先にと光を手に入れるための積極的な反応。

 

寡黙に(見えるけれど)知恵を働かせ、精一杯生きる植物のいろいろは、まだまだわからないことだらけ。

でも、それがまたいい。

 

 

 

 

※他の植物関係なく、光の方へ伸びていくのは”屈光性”というのだそう

 

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2017.11.04 Saturday 19:23

植物の名前

今年はほんとうに雨が多くて、やっと晴れが続いています。

寒さも進んでクリスマスの案内が来て、、でも、まだまだ秋を探していたいですね。

 

ぐっと寒くなる前に、先日は母の畑の片づけを手伝ってきました。

畑といっても、片手間の名ばかりで手間のかからないものをただ植えているだけ。

横になった野菜の茎などを抜いたりと、少し土をいじってきました。

枯れた野菜の残る畑も、秋。

 

 

 

植物の名前には、色や形からとった名前のほか、エピソードからそう呼ばれるようになったものもあります。

 

そのなかのひとつが、畑でも種をとばしてあちこちから生えてきていた

 

紫蘇(シソ)

 

この漢字からして、ひと目見てすごいですよね。

 

由来は


後漢の時代、カニを食べ過ぎて死にかけていた若者に、名医が薬草を煎じ
紫の薬を作り飲ませたところ、若者はたちまち健康を取り戻した。
「紫」の「蘇る」薬だというので、この薬草を「紫蘇」というようになった。


とありました。

蘇るというのもすごいと思ったけれど、カニの食べすぎって…
ひょっとしたら食べ過ぎというより、甲殻アレルギー アナフィラキシーかもしれません。

 

シソの葉は現在でも生薬の蘇葉(そよう)として漢方薬に配合されているそうです。

 

 

シソ

穂の天ぷらが美味しいんですよねー

 

紫蘇ストール

赤紫蘇はストールを染めてみました。

 

植物の魅力と多様性は計り知れない。

 

 

 

 

エピソードからそう呼ばれるようになった植物といえばこちらも→☆

 

 

 

 

 

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2017.06.07 Wednesday 00:49

6月

梅雨入りが近いのでしょうか。

すこし天気が下り坂になってきているようですね。

 

雨が降って川の水が増し、同時に肥沃な土が流域にもたらされる。

それを利用して農耕をする。

太陽暦のはじまりは、ナイル川の氾濫を知り安定した収穫を得るためだったそうです。

 

今では、地上からではなく宇宙から雲をながめ天気を知る時代。

それも個人が手のひらのなかで、雨雲レーダーをながめ(あと数十分で雨雲が切れる)なんてことまでわかる。

太陽や星をみて暮らした昔の人が知ったら、びっくりするでしょうね。

 

 

梅雨の少し空がどんよりした日が続く頃。

まっ白い十字が目をひく”どくだみ”

 

ドクダミ

ドクダミ(じゅうやく)Houtunia cordata

 

4枚の白い花びらにみえるのは総苞片(そうぼうべん)とよばれるもので、花は真ん中の短い花穂についています。

学名の cordata は、スペード型をした葉から連想させる心臓を意味します。

 

 

三大民間薬

どくだみは、十薬(重薬)とも呼ばれ、ゲンノショウコ・センブリとならんで三大民間薬のひとつ。

利尿・解毒・便秘対策・皮膚トラブルなど外用内用とも、その使われ方は、生葉から乾燥させたものまで幅広く、いうまでもありませんね。

 

 

個性的な香りの働き

あの臭いのを手にとるの?

と敬遠されがちな香りには、ペニシリンをもしのぐともいわれる強力な殺菌作用があります。

ですが、乾燥させることによってほぼ消滅し、ほとんど気にならなくなります。

逆に殺菌作用を期待してニキビなどに外用で使う場合は、生の葉を。

 

 

料理に活用

好き嫌いが分かれるものの、ある種やみつきになる香りは、アジア料理ではパクチー同様 刻んで料理に使われるようです。

火を通すと薄まるので、餃子や天ぷらでなかなか美味しくいただけます。

 

 

どくだみ茶として

もっとも親しまれている健康茶には、花が咲いているものの地上部(茎・葉・花)をしっかり乾燥させて使います。

 

ジュウヤク

 

乾燥させるコツ

数本をまとめて吊るし乾燥させるのが常ですが、花の時期と梅雨の時期が重なるので、カビさせてしまうことも。

先にカットしてから干す、もしくはあらかた乾燥したら、束をほどき広げて干すと上手く乾燥させられます。

湿気を呼び戻しやすいので、瓶など密封できる容器に乾燥材と一緒に保存するのがおすすめ。

 

 

おいしく飲む

そのままでも爽やかなお茶は、麦茶やほうじ茶と合わせると香ばしさが加わり飲みやすく。

ミントなどと合わせて爽やかに。

アイスティーや水だしティーでもおいしくいただけます。

※水だし茶は当日中に。

 

 

 

 

地下で茎が繋がり、土地中に広がる厄介者

それだけ、パワーをもった植物。

おじいちゃんおばあちゃん世代からは「乾燥させてお風呂にいれていた」「炙っておできに貼っていた」などたくさんの思い出を伺いました。

「ぬいても ぬいても…」

退治に疲れたら、ちょっと試してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

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ハーブティーは治療目的に飲むことはお勧めしていません。常にお薬を飲まれている方や、妊娠中・授乳中の方は注意が必要なものもありますので、よく調べ必要であればお医者様にご相談ください。

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2017.05.28 Sunday 14:56

植えてはいけないハーブ

植物を植えるのには、それぞれ適した時期があって

苗なら、暑さ寒さに作用されにくく、根を張りやすいという理由もあって春先がおすすめ。

でも、春って案外ばたばたしがちで、やろうと思ってたんですが今になっちゃって、とご相談をいただいています。

 

もちろん水やりや温度管理は春より気を遣うけれど、環境の違いもあるし、遅すぎることもないと思いますよ。

例えばバジルなど成長の早い植物は、7月に撒いてもおうちでちょっと食べる分には充分

 

植えたい育てたいという気持ちがあれば、応えてくれます。

目と気をかけて(愛情)がやっぱり一番

虫対策も同じかな。

大事にしたければ、調べるのも苦にならない。

 

甘いですかね。

 

また、よく植物選びに出てくる「植えてはいけない○○」

植えてはいけない!という言葉はキャッチーだけど

正直(そんな カワイソウに…)って思います。

 

甘いですかね。

 

筆頭に挙げられるミント

地下茎でどんどん増え、庭や畑を占領し”暴れミント”なんていわれています。

 

 

でも、一方で人にとって役立つ働きも沢山持っている優秀なハーブ

ペパーミントは、すーっとする香りの成分 ℓ-メントール、メントン、1,8-シネオールなどが特徴で、脳や消化機能の働きをよくする作用が認められています。

 

集中力をアップさせたい

なんか気分的に疲れた

食欲がいまいち

食べ過ぎ飲み過ぎ…なんて時に活躍してくれます。

 

 

子供から大人まで馴染みのある味と香りは、日常に使い易いという利点もあります。

 

柑橘系のジュース、モヒートなどのアルコールに

刈り取ったものにお湯をかけてその水をふき掃除につかったり、玄関に撒いたり

 

どんどん育つ=惜しみなく使える

 

植えてどんどん使えばいいんだよ。

増えて困っても、抜いて、刈って、抜いてしてたら無くなります。ちゃんと。

 

全く手をかけず、春になったら緑をみせてくれ、素朴な花も可愛い

とてもいいと思いませんか?

 

甘いですかね。

 

甘いんです。

 

 

 

 

 


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